社会心理!大人の事件!

社会心理!大人の事件!

数数の心のシステムの事件!

優秀な国立大学生までが強姦というバイオレンスな暴力事件をおこすわけは?

優秀な学生さんだけに!本能と精神の対比事例がわかりやすい事件です!答えはそんなに難しくありません!精神科医の方ならほとんど常識の範疇ですが!心理学的には本能・無意識に潜在的に潜む暴力の・パワーが起こした事件です。「Violent incidents caused by instinct」 現在の統合失調症も人格がうまく統合できない!ほとんどこの人格システムの欠落ということができると思いますが!大人の世界では意識が統合できなくなり二つの方向に分裂すると見るべき事象ではばいでしょうか?パワハラ・セクハラ・ストカーはもはや危険な段階だと思います。つまり自分自身では意識できない!本能的無意識行為なのです。よく注意してみていると意識ではないことが理解できます!私がこの嫌な事件をTPOページに持ってくるのは!人格システムがうまく機能しないと人生のパワーバランスがくずれはじめて!とてもこころにストレスがかかり人生に度々こころの障害として現れてしまうからです!思い出していただきたいのですがあの禿発言の元国会議員も!40才すぎに男性を生きすぎた、ために自らの女性性「無意識・コンプレックス」からクレームがきてしまいます!精神は不安定になりやはり自分自身で経験してこなかった!影にまわっていた女性性が意識を混乱させ始めてしまいます,当然その攻撃性はどこへ向かうかと言えば!女性性による混乱ですので地位の低い男性に向かいます。すでに小学生後半にはこの人格システムの勉強を始めることで!その才能を伸ばせる現実的方法ではないかと思います!今の小学生なら簡単なカリキュラム構成で楽に理解できると思います。道徳教育は正常者に対してのみ効果的な教育法です!未熟な小学生に対してはその関係システムとしての人格って何と聞いてしまう!どこかのテレビ局のアナウンサーより!いいと思います。「つまり精神とは本能と深くかかわっいる無意識のイメージシステムなのです!私も人のことは言えませんが!男性の包容力とはお金の問題もありますが!精神的な大人の世界です!つまり指導者・女性を導くという精神の意味があります!だから最近はお金はあってもという男性が多いのですが!精神的な発達がともなわないわけです!つまり男性がだめになると自然に女性もその機能バランスを失いやすくなります!まさに0歳児を預けて女性が働きに出るなどと本気で考えているなら!まるで幼児心理を知らない低いレベルの話です!最低でも自我機能が順調に発達してからの話です!座間の事件などは心理レベルですでに異常な事件です!まさに猟奇的事件!バイオレンス・パワーの爆発です。つまり人格が正常に働いていなければ!意識生活もまるで発達しません!実際の生活にはなくてはならないものです!つまり人格システムとは本能をコントロールするシステムなのです!これは世界中のどんな人のこころにも遺伝的「アプリオリ」に内在するイメージシステムです。この〇〇大生は記憶のシステムだけを「知識」頭脳だけを生きてきたために!意識システムが異常をきたしてしまいます!それは中卒の方も同じで人格システムを作らなければこの大学生と同じようになってしまいます「猿の時代から猿格があるように・群れの掟・人格とは人間も動物である以上!群れ・社会性・組織・会社・の掟のような本能性が関わっています・人間の関係性の機能だからです」!つまり人間力と知識とはほんのわずかな関係しかないのです!女性への愛のイメージが育たないで!女性を理解・認識できずに恋をする間もなく20歳になってしまいました。こんなすばらしい大学へ入りながら!人格システムが発達しないだけで人生を棒に振ってしまいます!ただ大学という組織だけでなく!この人格システムの発達がない会社経営「組織運営」はまずいことになります!当然わたくしも無意識からくるイメージのエネルギーには気をつけなければいけません!そしてお花に感情移入することでそのお花というより!自分自身の中のこころの多様な素因が理解できるようになり!無意識のエネルギーに気がつくことができました。ただ一番恐いのは!人格システムが破壊されると!才能がまるで育たなくなります!悩みもこのシステムのズレから湧き出るようになります!「神経症等」また心の中の多様な才能には年月がかかるものもかなり多いのです!愛という才能も不可欠なものとなりますので!すばらしいだけに心の才能は多様性に満ちていることを知っていただくと人生がより面白くなります。!ストレスはため続けられ!無意識の本能の爆発「バイオレンス・システム・猟奇性・攻撃性」が起きてしまいます!辞めた横綱もおなじように長年くるしんでいました!あの官僚の忖度行動が猿の毛ずくろいの「集団的本能行動」にルーツを持つことを知る人は日本人にはほうとうに少ないです!アメリカの幼児心理学においては!シンボリック機能論も発達していて!この人格のシステムの中心機能であるego「自我」のしっかりしたお子様が将来優秀になっているそうです。 


ホーム サイトマップ
トップページ ようこそKayuフラワー心理セラピーへ 問い合わせフォーム